【2025シーズン振り返り】

サプリメント

 怪我から始まった2025年シーズン。大怪我を乗り越えて、シーズン後半戦では世界ランキングを大きく上げることができ、ワールドトライアスロンカップに出場することができました。
 今回は2025年シーズンの振り返りを残したいと思います。

シーズン前半戦

 シーズン前半戦は怪我の影響が大きく響き、レースでは殆ど結果を残すことができませんでした。1月下旬から3月中旬迄は脚の付け根の痛みに悩まされました。2月のマレーシアで開催されたレースでは、痛みがある中十分な準備はできませんでしたが、4位に入賞することができました。
 3月中旬から肋骨の強い痛みがあり、原因は疲労骨折でした。普段から愛飲している【乳酸菌生成エキスラクティス】+【ホタテ由来プラズマローゲン】を活用し、約1か月後のレースで復帰することができました。
 復帰後はしばらくパフォーマンスが大きく落ちてしまい、レースで全く結果を残すことができなくなりました。その中でも、やるべきことを少しずつ積み重ね、シーズン前半の終盤でようやく8割くらい迄パフォーマンスが戻りました。

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【乳酸菌生成エキスラクティス】【ホタテ由来プラズマローゲン】の体感

 3月下旬に肋骨骨折が判明してから、3種目を再開する迄の期間は2週間弱でした。かなり早く回復することができたのは、このサプリがあったお陰と感じています。怪我の修復に重要な栄養、睡眠の質をかなり高めることができたと感じました。
 自身の怪我をもって実際に体感できたことは良い経験になりました。

シーズン前半戦終了から後半戦開始まで

 シーズン前半戦が終了してから後半戦までは約2カ月ありました。この期間は怪我に十分注意して、レースに活きる練習(特にランニング)を繰り返し行いました。この2ヶ月間はかなりきつい期間だったと感じています。この期間の頑張りがあったからこそ、シーズン後半戦ではパフォーマンスを大きく上げることができました。

シーズン後半戦

 シーズン後半戦は世界ランキングを大きく上げることができ、来シーズンに繋げることができました。コンチネンタルカップでは初の表彰台に立つことができ、パフォーマンスも大きく上げることができました。10週間のうち、8週がレースとかなりハードでしたが、【乳酸菌生成エキスラクティス】+【ホタテ由来プラズマローゲン】でコンディションを整えることで、体調不良や怪我無く無事に似り切ることができました。
 6年振りにワールドカップに出場することもでき、世界とのレベル差を痛感するとともに、来シーズンに向けて何が必要か明確になりました。

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来シーズンに向けて

 来シーズンに向けて最優先で取り組むべき課題は【怪我をしないこと】
目標を達成する為の一番の方法だと思います。戦うステージも上がり、よりパフォーマンスを上げて行く為に、リスクをとらなければならない場面も出てくると思いますが、【乳酸菌生成エキスラクティス】+【ホタテ由来プラズマローゲン】を最大限活用してリスクを最小限に抑えて、昨シーズンよりも更に結果を残していけるように挑戦していきます!

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